姉はヤンママ授乳中in実家 1話

姉はヤンママ授乳中in実家の1話

姉はヤンママ授乳中in実家の1話『 「なんなら飲んでみる?アタシのおっぱい」晩酌中に酔った勢いで俺と姉貴は…』を紹介しますね。ネタバレあり!

 

大学2年生の佐野拓也は実家暮らしで気ままな学生生活をしていたのですが、ある日を境に毎日の生活に悩みができた。

 

その悩みが、子育てのために実家に帰ってきた姉のアイカのことだった。

 

アイカは拓也の前でも大きなおっぱいを出して授乳したりするガサツなところがある元ヤンで二人の子供を持つ人妻。

 

そんなアイカの事をただの姉として見ていなかった拓也だったが、おっぱいを出して下着裸で家をウロウロするアイカに人妻の色気なものを感じ始めていた。

 

ある夜、拓也が家に帰るとアイカが一人で晩酌をしていた。酔っていたアイカに一杯ぐらい付き合えと言われ、しぶしぶ応じる拓也。

 

拓也も酔ってきたところで、アイカが拓也の事を息子みたいにしか思っていないとからかい、「おっぱい、飲んでみる」と冗談で言う。

 

拓也は酔っていたこともあるが、「飲む…」と真面目に答える。

 

そして、本当にアイカのおっぱいを触りだし、乳首をコリコリ…アイカはたまらず、「あん」と感じてしまう。

 

拓也はまじでおっぱいを吸い始め、母乳を飲み始める。拓也の吸い方にアイカのアソコは感じはじめ、「あ゛あ゛あ゛あ゛」と声がもれてしまう。

 

拓也のおちんちんも大きくなり、それを見たアイカが拓也のおちんちんを見せろと言う。

 

そして、おっぱいを吸った仕返しに拓也のおちんちんをいじり始めるアイカだった…。

 

2話に続く