姉はヤンママ授乳中in実家 3話

姉はヤンママ授乳中in実家の3話

姉はヤンママ授乳中in実家の3話『 「近親とかAVの中だけかと思ってたわ」眠る家族の側で人妻マ○コに膣内出し』を紹介しますね。ネタバレあり!

 

性欲が我慢できなくなってしまった拓也は半ば強引にアイカのアソコに挿入。

 

「ズプッ…プ…、ダメ、あ゛あ゛あ゛…」

 

「姉貴のアソコについに入った」と喜ぶ拓也。

 

隣の部屋で息子が寝ていることに焦るアイカに対して、どんどん腰を動かす拓也。

 

まるでレ〇プのように…

 

「パンッパンッ、ああン」と声が漏れる。

 

サルのように腰を動かす拓也、そして、感じ始めて声が漏れるアイカ。

 

元カノよりアイカの方が気持ち良いと感じる拓也。

 

そして、我慢できずに中出ししてしまいます。

 

「あああ、ごめん姉貴!」、正気に戻る拓也。

 

セックスしたことを後悔する拓也に対して、アイカはお互いの秘密にしようと拓也に言う。

 

数日後、何事もなかったようにこれまでどうり姉弟として過ごしていたが…。

 

拓也は姉とエッチしてから、アイカの事をエロい目でしか見れなくなっていた。

 

そして、性欲が我慢できなくなった拓也は、子供を寝かしているアイカの後ろ忍び寄り…。

 

4話に続く

 

性欲が爆発した拓也はもう止められないですね。